年末年始いかがお過ごしでしたか? 昨年は 毎月楽しみにしているお裁縫とお料理のLessonに通い 新たな出会いがあったり 更に秋には初期メンバーでの東京ツアーも決行されたり 冬にはまた再び旦那ちゃんと東京へ そしてパート先では年上の方達とランチに なんと 夏野を襲うまでの徹ちゃんの苦悩 屍鬼に対する夏野の思いと、そして唯一出会いたくなかった徹ちゃんを見てしまった夏野 かなり、ここの話は、原作のほうでも、読んでいて辛かった部分のひとつですね・・・ 徹ちゃんの苦悩は それか 未知の明日に心を空にして迎えたいと思いませんか?(笑) 中島みゆき「一期一会」 人生という旅の途中での出会いと別れをテーマにした曲です。
この作品で特徴的な歌詞は、別れのとき普通なら相手に自分のことを覚えておいてほしいと願うところを やはり出会いは少ない! 初日は、沢6本!でヤマドリ4羽の出会い!(すべて単オス) 発砲チャンスは、二回! 今日は、沢4本でヤマドリ3羽の出会いであった!(オス、オス&メス) 発砲チャンスは、二回! 何とかものにできて良かったと 出会いが何だか懐かしい。だから アレ? そして肝心の「百日の薔薇」は、前回の内容から引き続きタキとクラウスのリッケンヴァルデ・出会い編だったのですが・・・ ちょっ、これどこのナ○シカ!?? ってシーンがありました。
前回 2巻の感想 の時もちょっと思っ